ツインネメシスアタック型改造考察

ベイブレードバースト

持久戦ばっかりでつまらない・・・

と、娘2号も言い出し始めました。

たしかに使ってて面白いのはアタック型ですが、結局は地方のG4大会でさえ、マキシマムガルーダとのスピンフィニッシュ勝負にならざるを得なく、なっちゃってるのが現実ですしね。

そこで、娘2号の願いを叶えるべく、お互いにいろいろな改造を試してみました。

お互いにしっくり来たのは ツインネメシス.7M.Sp でした。

公式情報からですが、

 

セブンディスクでバランスを取りつつ、ドライバーはゴリゴリのアタック系でありながら、意外とスタミナのあるスパイラルドライバーを採用。ちなみに、ツインネメシスはアッパーモードを使用。

スパイラルドライバーの扱いが難しいんで、シュート精度の高い方(強さ、角度、位置)向き。

娘2号の適当シュートでは、外周回ってスタミナが消え始めたところからのアタック開始なので、改造の意味なし!

まあ、まだ始めたばかりで、左手ブレブレでまともなシュート撃てないから、仕方ないですよね・・・

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