デジタルソードランチャーレビューその2

ベイブレードバースト

偏重心ディスクだけじゃない???

最近、ベイ系ブログと化していますが、本当はIT、セキュリティに関する記事も書きたいんです(強調)

ってのはおいといて、デジタルソードランチャーで、偏重心ディスクはレイヤーとの組み合わせによっては、確実なシュートができないというのを注文してから知りました。なんかとっても悔しいので、手持ちのベイを片っ端から撃ってみて、どのベイというよりディスクによると思うのですが、正常にシュートできる/できないを調べてみました。

いや、調べるだけならよかったんだけど、何を血迷ったか動画にしてしまったので、その編集作業で時間を取られすぎました。ベイ系Youtuber界隈で有名な方と音楽とかの構成が被っているのは、その方へのリスペクト、オマージュということで大目に見てくださいw

動画は見てもらうとして、結局のところ偏重心でもちゃんとシュートできたり、できなかったり。
驚いたのは、偏重心じゃないディスクとレイヤーなのに、正常にシュートできない場合があったりしたことですね。

このあたりは、メーカーさん。
発売前に情報を出すべきだと思うんですけど、どうですか?
購入した後に箱を開けたら、紙一枚での注意書きだけって酷くないですか。
大人ならまだしも、主なターゲット層は小学生ですよね。

ジークエクスカリバーと同日発売なのに、「ワンディスクはレイヤーとの組み合わせによっては正常にシュートできません」ってのはどうなのかなーと。幸い、ジークエクスカリバーの構成だと、正常にシュートできましたけどね。。。

メーカーにとって不都合な事実であることはわかりますが、発売前にきちんと公表してこそ、企業としての価値が上がると思うんですけど。なんか、こんなこと言ってるのは私だけだろうなー。

タカラトミーって昔からこういう体質だからってのなら、なおさらその体質、どうにかしろよと思うのだけど。

小学生が主なターゲット層であるなら、なおさら、顧客に正直であるべきですよ。

コメント

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